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ウッドデッキ材選び①

C社と契約した私達と山のおじさんとの打ち合わせは『ウッドデッキの材料選び』から始まりました。

C社との契約までは


コチラのまとめ記事

をご参照下さい。

最初からデッキ材と思われるかと思いますが。。。
我が家のファーストプランでは。。。

DSCF4625.jpg


中庭~屋上までとウッドデッキがかなりのスペースを占めているので自然な流れなのでしょう。

と言ってもC社と契約するずいぶん前からウッドデッキが欲しいと思っていた為、デッキ材の情報は自分なりに調べてはいました。

以下にまとめてみようと思います。
調べてからだいぶ時間が経過して記憶が曖昧になっておりますし、ネット上でも情報が錯綜している為、誤った情報もあるかと思います。
その場合、細かいところでもご指摘・ご指南頂けると有難いです。



ウッドデッキ材の種類は大きく分けて2つ

まず大まかに分けると木材人工木材に分類されます。

人工木材とは表面が樹脂(プラスチック)で覆われている擬木のことです。樹脂のみでできているものや、構造部は金属製で被覆部のみが樹脂で覆われているものなど様々です。プラスチックに木粉を混ぜ、質感がより本物に近くなっているものもあります。

人工木材を使用するメリットは。。。
木材に比べてメンテナンスがほとんどいらないということでしょう。樹脂なので長期間同じ姿を保つことが出来ます。
その為、木材で問題となるささくれが出ないので裸足でデッキ上を歩くことが可能です。

人工木材を使用するデメリットは。。。
やはり擬木であるという点でしょう。いくら本物に近い雰囲気を再現したとしても風合い・温もりといった自然のものにしか無い特徴は真似しきれないと思います。
また、表面温度が木材と比較して高くなりやすいというのも欠点で、夏などは裸足で歩くことは難しくなるようです。

木材を使用するメリットは。。。
人工木材と反対に、本物の木の風合い・温もりが感じられるということです。また、木材は熱を吸収する性質があるため、表面温度は上昇しづらく、夏などは人工木材よりも快適な空間になるようです。

木材を使用するデメリットは。。。
これも人工木材と反対に考えれば良いですね。劣化していくということです。ささくれや割れが起こり、最後には腐ります。(この劣化の程度、耐用年数などは木材の種類やメンテナンスにより変わるようです。これは後述します。)



我が家の場合。。。

我が家では自然素材をなるべく取り入れたいというのが希望でした。
外観だけでなく内部も含め経年変化・風化を楽しみたいと考えておりました。

ということは。。。
ウッドデッキで人工木材を選択した場合、他は経年とともに味が出てくるのに、デッキだけが綺麗なままというチグハグな空間になってしまうと考えられました。

つまり。。。
人工木材の最大のメリットである『劣化しない』ことが我が家にとってはデメリットとなるということです。

ということで。。。
人工木材のささくれが無いことやメンテナンスが少なくて済むことは大変魅力でしたが。。。
自然と本物の木材を選択することとなりました。

この記事は人工木材自体を否定するものではありません。
あくまで我が家には向いていないというお話です。

ではどんな樹種を選択すれば良いのか。。。

長くなったので次回へ続きます。

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ウッドデッキ材選び②

前回記事で『木材と人工木材の違い』と我が家では木材を選択したというところまでお話ししました。

今回はデッキ材に使われる木材にはどんな樹種があるのかを記載していきます。
(この記事は一般論ではありません。我が家の選択の過程を記したものです。)

最初はひたすらウェブ検索で各樹種の特徴を調べ続けました。

ウッドデッキに使われる木材は大きく分けて2種類

ウッドデッキで使用される木材は『ハードウッド』『ソフトウッド』に大別されます。

大まかに。。。

ハードウッドは。。。
耐久性が高く無塗装でも耐用年数が長いといわれています。ただし、硬いために加工が難しく、DIYの場合には初心者には向かないと考えられます。割れやささくれがおきやすく、コストが高いという短所もあります。

ソフトウッドは。。。
柔らかいため、DIYに向いている材料です。ささくれがおきにくく、コストが安いのも長所ですが、耐久性はハードウッドに比べて劣ります。その為、少しでも長持ちさせるためには定期的なメンテナンスが必要となります。

ここまではハードウッドとソフトウッドの違いですが。。。
それぞれの中でも実際は樹種により差があうようです。

以下は私が選択肢として検討した樹種です。

ハードウッドの樹種

◆サイプレス
世界一白アリに強いといわれている。ハードウッドの中では加工しやすくコストも安め。ただし他のデッキ材と比較してひび割れが生じやすい。ひびからささくれが出て、トゲとなる可能性がある。

◆セランガンバツ
ハードウッドの中では価格が安い。雨などの水分を含むと繊維が起き上がり毛羽立ちを生じさせる。また、多くのひびが生じ、ささくれが出て、このささくれや毛羽立ちからトゲとなる。

◆ウリン
耐久性。耐水性が非常に高く、鉄と同じくらいに強いことから、「アイアンウッド」や「一生涯腐らない木材」とも言われる。
ささくれやひび割れの心配がないと言われるが実際はひび・ささくれがあると記載されているサイトもある。「ポリフェノール」を多く含む焦げ茶色の樹液がしみ出てきて、水の流れ落ちる部分や地面が汚れる。コストが非常に高い。

◆イペ
古くから水辺のデッキ材として使用されるほどの高耐久性を持ち、最強のデッキ材はイペとするところもある。ウリン同様、ささくれやひび割れの心配がないと言われるが実際はひび・ささくれがあると記載されているサイトもある。ウリンよりも更に割高なことが多い。

◆イタウバ
他のハードウッドと比較して最もなめらかでささくれが少ないと言われる。ウリンやイペと比較するとコストが安いが耐久性には劣る。黒い斑点が出るデメリットもある。


耐用年数はサイトによって様々なので目安ですが。。。
イペ・ウリンが20年以上(通常の使用なら半永久的とも言われる)、サイプレス・セランガンバツ・イタウバあたりは15年以上と言われています。ただし、環境やメンテナンスによって大きく変わると思います。



ソフトウッドの樹種

◆ウエスタンレッドシダー
ソフトウッドなので加工がしやすく、DIYにも向いている。ハードウッドには劣るがソフトウッドの中では高い耐久性を持つ。
ささくれが出ないわけではないが、ハードウッドのような硬いささくれ・トゲにはならない。

耐用年数的に。。。
この時点で、我が家が候補としたソフトウッドはウエスタンレッドシダーのみです。これも目安ですが10年~15年くらいの記載が多いですね。


この樹種の中から何を選ぶか。。。我が家の選択の過程はまた次回の記事に続きます。

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ウッドデッキ材選び③

ウッドデッキ材選びの記事の続きです。
ここまでの記事は以下を参照して下さい。

ウッドデッキ材選び①(木材と人工木材の違い)

ウッドデッキ材選び②(ハードウッドとソフトウッド/各樹種の特徴)

ウェブ上でウッドデッキの材料についてまとめているのは業者さんのサイトがほとんどです。
その為か自社の製品を売りたいために各材料の長所を大きく取り上げ、短所や問題点はなんとなく流している傾向にある気がします。

そんな中、↓のサイトは短所・問題点を多く取り上げている為、大変参考にさせて頂きました。
(各樹種の特徴についてはこのサイトからの抜粋が多いです。)

WoodDeck Materials(リンク付)



ではどの樹種を選ぶのか?


この時点で私達は以下のような基準でデッキ材を選ぼうと考えていました。

・耐久性が高い

・コストはなるべく抑えたい。

・大人は裸足でデッキを歩き回るつもりは無いが、子供は裸足でデッキに出てしまうおそれがある。その為、怪我をするようなささくれやトゲなどはなるべく少なくしたい


これらは我が家だけではなく、ほとんどの場合にあてはまる選定基準ではないでしょうか?
でも。。。
耐久性とかささくれ等の劣化の程度とかって、記載されている文章だけでは中々想像が付かないんですよね。
○年持ちますと書かれても。。。そもそも何を基準に持ったと言えるのか。。。

同じ悩みの方にピッタリなのが↓のサイト

木材と塗料の耐久レース(リンク付)

各種ハードウッドとソフトウッドのウエスタンレッドシダー・SPF材のウッドデッキの経年変化を画像により伝えています。
現在7年目までのアップなのでそれ以上の変化は分かりませんが。。。文章だけよりは想像がつきやすいと思います。
ウエスタンレッドシダーに関してはどの塗料でのメンテナンスが良いのかまで検討しています。
(我が家のメンテナンスに関しては実際に住んでから試行錯誤していこうと思っています。)



この時点での我が家の候補

・上述した基準の中の耐久性の面から考えると。。。
ハードウッドかウエスタンレッドシダー

・↑の耐久レースのサイトを見て、『サイプレス』はあまりに割れ等の劣化が激しく感じられたので候補外

・『セランガンバツ』は色々なサイトの情報や耐久レースの画像よりささくれの危険性が気になり除外。

・『ウリン』は樹液の流れ出した画像をウェブ上で見たら使う気になれず除外。

・(現在はどうか分かりませんが私達が検討している段階では。。。)『イぺ』はべらぼうに高価だったのでコスト的にあきらめ。

ということで。。。
この時点(C社と出会う以前)での候補は。。。

『イタウバ』『ウエスタンレッドシダー』ということになりました。

しかし。。。
C社と契約後。。。全然違う樹種を選択することになります。

それは次回の記事で(次回は完結させます)。

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ウッドデッキ材選び④(完結編)

ウッドデッキ材選びの記事の完結編です。
ここまでの記事は以下を参照して下さい。


ウッドデッキ材選び①(木材と人工木材の違い)

ウッドデッキ材選び②(ハードウッドとソフトウッド/各樹種の特徴)

ウッドデッキ材選び③(どの樹種を選ぶか?)



ここまででお話ししたようにC社と契約以前は『イタウバ』『ウエスタンレッドシダー』をデッキ材に使用するつもりでした。

しかしC社のファーストプランでは。。。
中庭~屋上までが全てウッドデッキ仕様の為、面積が広大で単価の違いがわずかでも、全面の施工ではコスト的に大きな違いとなってきます。
その為、少しでもコストを抑えようと再度、選定基準を見直してみました。



耐久性について

以前は『耐久性が高いもの』とざっくりとした基準で考えていましたが。。。
具体的に用途を考えてみると。。。

我が家ではおそらく。。。
バーベキューをしたり屋外で食事をしたりといった積極的なデッキの使用はほとんど無いと思います。

ウッドデッキという温かみのある自然素材の上で子供の遊ぶスペースが広がり、尚且つ中庭という安全な範囲で色々な遊びのバリエーションが増えるというのが第一の目的です。

大人の使い方としては。。。子供が遊んでいるのを眺めながら腰をおろせるちょっとしたテーブルやチェアの置き場、もしくは各部屋を繋ぐ動線としての意味合い程度だと考えられました。
(あと物干し場には使うと思います。笑)

なので子供が使わなくなれば必ずしもウッドデッキである必要は無いのです。
もし朽ち果ててしまったら。。。
中庭なら土や芝、屋上なら防水シートのみにしてしまっても良いし。。。
場合によってはタイルに張り替えても良いかもしれません。

そうなると二人目の子供を想定したとしても。。。
15年程度それなりに持ってくれれば十分という考えに変わりました。

その場合必ずしもハードウッドを選択する必要は無く、メンテナンスがしっかり出来れば『ウエスタンレッドシダー』もしくは(もっとコストが抑えられるのであれば)他のソフトウッドでも対応出来るという結論に至りました。

そこで浮上してきたのが。。。
『ヒバ』です。



ヒバ材

『ヒバ』はウェブ上の情報が少なく私達の候補には入っていませんでしたが。。。
我が家の設計士である『山のおじさん』の自邸で使用されていた為、実物の経年変化を見ることが出来ました。
施工から10年経過したもので、塗料の塗布は施工時以外では1回のみとのことでした。

我が家と同様、紫外線や雨が直接降り注ぐ屋上にも施工されていましたが。。。
明らかに激しい割れやささくれはほとんど無く。。。

木材と塗料の耐久レース(リンク付)

のサイトの『ウエスタンレッドシダー』の7年目現在と同程度に感じられました。
メンテナンスをしっかりしていけば15年は持ちそうでした。

しかもC社としては使いなれている材であり『ウエスタンレッドシダー』よりも安価で施工出来るとの事。。。

ということであっさり『ヒバ』に決めてしまいました。
今までの悩んだ時間は何だったのか。。。笑

なにより実物の変化が見れたのが大きかったと思います。
論より証拠ということですね。

ただ。。。
ウッドデッキ材を選ぶ場合。。。
「用途をしっかりと考え、必要な耐用年数などの選定基準を具体的に検討することが一番大切」だと感じました。

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在来浴室かユニットバスか?①

ウッドデッキ材の次に決めたのは浴室でした。

決めたと言っても細かい仕様などを決めたわけではなく。。。
要は在来浴室にするのか?ユニットバスにするのか?というお話です。

C社と契約するまでは。。。
私の気持ちは在来浴室に決まっていました。

通常、在来浴室を選択する方というのはデザインや仕様、雰囲気や環境かどにこだわりがある場合がほとんどでしょうか?
・檜張りにしたい
・タイルを張りたい
・この浴槽が使いたい
・窓の位置にこだわりたい
・ユニットバスでは選べないこの設備が入れたい
・洗面所~浴室までをオープンな空間にしたい(これはある程度ユニットでも可能ですが)

。。。etc

山のおじさんに『在来で』と伝えた時。。。
『好きなデザインを画像などで教えて下さい』と言われました。

なのでweb上や雑誌などで浴室のデザインを隅から隅まで洗いました。

が。。。

特別『これが良いっ』というものがはっきり言って一つも無いんです。

使いたい浴槽や設備があるわけでもなく。。。
天窓で星が見たいわけでもなく。。。
ましてや洗面所から丸見えのガラス張りなんてもってのほか。。。

むしろシンプルな空間で誰にも干渉されずに。。。閉ざされた場所でゆっくり入ることが出来ればそれで良いんです。

要は浴室のデザインに全くこだわりが無かったんです。ちなみに妻は私以上に浴室へのこだわりはありませんでした(笑)
(上記のものを否定した記事ではありません。私達がデザイン音痴なだけです。)

ただ。。。

唯一憧れる浴室があるとすれば。。。

森の中や海岸などの『大自然の絶景に対して開いた浴室』です。

誰からも見られないことを前提に。。。
絶景に対して外窓をオープンにし。。。
外に開いているけど完全にプライベートな空間。。。

↓こんなのや

003.jpg


↓こんなの

海の見えるバスルームのオーバーヘッドシャワー-thumb-400x488-2727

↓これも

Ultra-Luxury-Bathrooms_39.jpg

↓これも

スイスの高級山荘のお風呂

(画像は全てお借りしています)

大自然の前では。。。浴室のデザインなんてどうでも良くなる気がします。

夢のまた夢ですがこれには憧れます。
2件目を建てることがあれば是非大自然の中にと思っています。
(まだ1件目が完成もしていないのに何を言っているのでしょう。笑)

しかし。。。

今我が家が建設されている土地は。。。

畑と民家に囲まれた場所。
これが現実ですので(笑)、不可能。。。
(作られた坪庭では返ってストレスがたまりそうなのでやめました。手をかけられる自信もないし。。。)

ではなぜ。。。
こだわりもないのに在来浴室なのか??

その理由はただ一点。。。
『カビ』です。

私。。。
ど~しても(浴室に限らず)カビが増殖するのだけは許せないんです。

(あれ?ユニットバスのほうがカビにくいんじゃないの?)

といったご意見が沢山ありそうですが。。。

その話は次回の記事に。



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プロフィール

ごましお5

Author:ごましお5
私・妻・2歳の息子の3人家族です。

群馬県で家づくり進行中。
現在までの経緯は過去の日付にて更新しておりますので最新記事には表示されません。
カテゴリの「過去」からご覧ください。

我が家のタイトルは(仮)です。
フラットハウスを語っていますが、実際はわずかな2階スペースと子供部屋ロフトがあるため、(ほぼ)平屋というのが正しい表現です(笑)。

見どころは…
◆3つの中庭とウッドデッキ屋根
◆ジョリパットの外壁にガルバリウムの片流れの大屋根の組み合わせ
◆広めにとった玄関にネイビーのタイル
◆(ほぼ)全面珪藻土の内壁
◆オークの無垢フローリング
◆珪藻土とステンレス天板のゲート型造作キッチン
◆動くガラス扉のあるキッチンのオープン収納
◆照明【mayuhana/ヤコブソンランプ/Poker by Fog&Morup…etc】
◆家具【No.42 by カイクリスチャンセン/GE 370 by ハンスJウェグナー/shoemaker stool…etc】

…などなど。少しづつ詳細を明かしていきます。
一つでも気になる方がおりましたら、継続して読んでいただけると嬉しいです。

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